▶鶯谷風俗/【鶯谷デリヘル倶楽部】口コミ体験レポートのご紹介

▼店名(クリックで店舗詳細ページへ)

 
▼キャスト
T160 B93(F) W60 H91

 
▼コース料金
90分 13,000円+税
※「本家三行広告見た」特価!!
 
▼キャストの推定年齢
32
 
▼写真信用度
3/5点
 
▼プレイ内容について
 
初めての投稿になります。
鴬谷へは年に3回くらいしか出向きませんが、ネット検索は日課のように行っており、退店・移店の情報も常にチェック、口コミでの評判チェックも怠らない還暦男です。
 
そんな日々の学習からとても気になっていたのがともか嬢。
むっちりボディにFカップ巨乳、つぶらなひとみで天性のエロさがあるといった評判に、本当にそうならまさに小生の好みにドンピシャなので、機会をうかがうこと数週間、ふところ具合と都合とがうまく合致した好日に電話を入れたところ、5日後の出勤日に首尾よく予約成功。
 
前日確認電話、1時間前確認電話も忘れずにこなし、いざ当日。
 
小生は車での鴬谷行きなので、駐車場完備のホテルをいつも利用するのだが、安くていいところはなかなかない。
結局、いつも「Legend P-Door」を使うことになる。ホテル代は2時間3500円。
 
ホテル・インの電話を入れると、10分ほどで来れるとのこと。
待つ間に、お風呂にお湯をため、歯を磨き、トイレをすませ、軽くシャワー。
 
口コミ評判では、ともか嬢はシャワーも浴びずに本能に任せてプレイを開始するようなことが書いてあったので、一応こちらは失礼のないようにシャワーを浴びて待つことにしたのであるが、裸に近い形でお迎えするのは何だかやだなぁ、と思って、また着て来た衣服を着直し、お待ちした。
 
ほどなくチャイム。ドキドキしながらドアを開けると、
 
「ともかです。こちらで間違ってないですか?」
 
「あ、はい。こちらで合っています。どうぞ〜」
 
思ったより小柄かな?あと少々肉付きが豊かな印象。
ただ控え目な態度で、靴もきれいにそろえていたし配慮色々してくれそうで安心。
 
さて、ソファに並んで座り、最初にコースの話になり、90分をお願いするとニッコリとお礼を言われて、非常に好感持てたので、きっと気遣いのできる優しい性格の女性なんだろうなという印象を持った次第。基本的に、下手に下手に客をもてなす、そういう接客態度は非常にしっかりしている感じだった。
 
さて、料金を払い、シャワーへと誘うともか嬢。
あれ? シャワーなしで即プレイ、という口コミだったのになぁ、と思ったが、そういうモードなのねと納得して、お互いに脱衣。
 
下着だけになったところで、ブラのホックはずしのお手伝い。
FカップとのHP記載よりは少々小さめだが、それでもたわわと実る巨乳は張りもあり、形状も美しい。
 
背後から手を回して美乳を触っていたらちょっと笑って
 
「お尻に当たってる〜」と。
 
小生、すっかりびんびんになって、むちむちのヒップの割れ目をつんつんしていた模様。
 
「むちむちだね〜」と言うと、
 
なぜか「すみません、こんな身体で」とあやまるともか嬢。
 
「いやいや、むちむちで嬉しいんです」と言うと、
 
「本当ですか? よかった」と、とことん控え目。
 
思わず、こちら向きにして抱きしめて唇を重ねると、こちらの気持ちに沿うように積極的な反応で舌を入れて来た。
 
風呂場に入ると、
 
「あ、お湯を溜めておいてくれてたんですね。ありがとうございます」と感謝の言葉。
 
「実は、一応シャワーもすでに浴びておいたんだ」と伝えると、
 
笑いながら「え〜? なんでまた洋服着てたんですか? せっかくシャワー浴びたのに」と言うから
 
「裸に近い格好でお迎えするのも失礼かと思って」と伝えると、そうですか〜と恐縮がりながら、ボディ・ソープで上半身をまずシャワー。
 
そして、下半身。アナルあたりも丁寧に洗ってくれる。
このとき、あ、この人はアナルを攻めてくれる人だなと直感。
 
実は小生、アナルが超性感帯。
ちょっと嬉しくなって来た瞬間でした。
パックンチョもあり、湯船には向かい合って入り、潜望鏡も。
 
先に浴室を出て、ベッドで調光をあれこれしながらウエイティング。
ほどなくともか嬢も上がってきて、
 
「ライトの調節、むずかしいですよね」
 
とふたりでちょうどいい明るさを探して、いざプレイ。
 
まずは小生左手の腕枕から、そのまま抱きかかえるように向き合い、キスの応酬。
ディープ・キスで絡まる舌が、軟体動物のように反応。
 
無類のキス好きな小生、興奮度がどんどん上昇し、上に乗るような体制になって、耳、首筋、鎖骨と位置をずらして、キスキスキス。
ともか嬢の口から漏れるヨガリ声は、口コミでも話題になっていた溜め息まじりの独特な声。
 
そして形のいいお椀型のバストを両手でわしづかみにしながら、つんと立った乳首をれろれろと舐めると、その声はいっそう高まり、こちらの股間へ手を伸ばしてきた。
 
小生のかちんかちんになっているあれをニギニギして、これ以降、体勢に無理がある時以外は、ずっと一物への愛撫を持続することになる。
 
こちらも負けじとともか嬢の股間へ手を伸ばしてみると、そこは程よい湿り具合。
思わず、顔を股間へ持っていき、こちらへもキスキスキス。
 
クリをれろれろしつつ、両手で乳首をクリクリ。
3点攻めで喘ぎ声はますます高揚。
そんなよがりをきくと愛おしい気持ちになり、また唇が恋しくなり、唇を重ねる体勢へ。
 
すると攻守交代の希望が出されて、小生仰向けに。
丸みを帯びたともか嬢が上乗りするような形となり、キスが上から段々下へと降りて来る。
 
乳首が感じる、ということを伝えると、丁寧にそこを舐めてくれて、また指先での愛撫も強からず弱からずで敏感乳首は大喜びで勃起。
 
その乳首愛撫を続けながら、お口は股間へと向かっていくのである。
ペニスに手を添えることなく、ノーハンド・フェラ。
こちらも3点攻めで、思わずこちらも恥ずかしい声をあげてしまうことに。
 
次は、小生の太ももを持ち上げて、チングリ返し状態でアナルへのキス。
待ってました、それ、待ってました!と喜んでいると、ともかさんの舌でそこをドリル攻撃。強力な快感が小生の羞恥心を吹き飛ばしてくれたのでした。
 
実は、小生エネマグラを持参してきていたので、「これを使ってくれない?」と恥ずかしさを振り払って尋ねると、なんと「エネマグラってなんですか?」と。
 
お尻に挿入するアダルト・グッズである旨説明すると、「アナル・バイブとは違うんですか?」と。
デリヘル嬢でもこういうの知らないのかと驚いたのですが、見せると、了解してくれて、むしろ興味津々という感じ。
 
ローションをぬって、アナルに挿入するのを
 
「わ〜、初めて。こうやって入れるんですね」と少し楽しそう。
 
「ごめんね、変態で」と言うと、
 
「え? 全然。今日はこれをやってほしくて来たんでしょう? こういうことは奥さんとか恋人には頼めないですものね」と、使命感にかられている風情で、
 
「次はどうしたらいいですか?」とこちらの希望をどんどんきいてくれる。
 
挿入したら、それはそのままで、いろいろあちこちにキスしてくれるとすごく感じるんだ、と説明すると、口から、耳、首筋、乳首と丁寧にキスしてくれて、その間ずっとペニスも触ってくれて、キスは股間へ。
 
小生はヨガリ声が出っぱなし。アナルの刺激が全身にまわって、えも言われぬ快感にのたうちまわるのです。
股間へ降りて来た口は、かちかちの一物をパックンチョ。たまらずそのまま口内発射にて撃沈。
 
「いっぱい出たよ・・・」とともか嬢。
 
「ほんと、変態でごめんね」
 
「そんなことないって。いろんな趣味の人がいるから全然大丈夫ですよ」
 
たわいない賢者タイムの会話の中にも、気遣いを感じるともか嬢は、会話しながらもずっと小生の股間に手を置いて、程よい強度でやさしい愛撫を続けてくれている。
 
「もう1回できるかな?」
 
「う〜ん、どうかなぁ。というか、時間はまだあるのかな?」
 
なんて会話の時に、ちょうどともかさんの携帯がセットしたアラーム音を鳴らすのでした。
 
ということで、今回はこちらがひとりでよがってしまい、ともかさんとの素股は出来ずじまい
それは次回のお楽しみかな。
完全リピートモードになってお別れました。

★管理人より★

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